スペースバーを打って画面の指を表示している絵
(この画面はスペースバーを打って画面の指を表示したところです)

指の動かし方を練習した後は、位置を覚えたか確認するコースになります。ここでは画面の指は動かずに、練習文は画面上部に出ます。最初のうちはどの指を使うのか忘れ、つい手元を見たくなります。かし、Can Typeは、スペースバーを押せば、画面の指が動いてどの指を使うかアドバイスしてくれます。手元を見ることなく練習を続けることができ、とてもはやくタッチタイプを身に付けることができます。

また、一度に覚える文字の数を4〜6文字程度に抑え、練習が楽しく進められるように工夫されています。