指の使い方を覚えるコースの実行画面の絵

指の使い方を覚えるコースの実行画面の一例です。

ローマ字入力で「た」行で、「ta」「ti」「tu」「te」「to」と練習してきて、to」の入力画面になったところです。

このように画面のキーボード上に問題文字が出て、それを入力するように指が動きます。画面の指の動きを見れば、直感的にどのように指を動かしたらよいか判るように工夫されています。

正しく入力すると、「と」とコンピュータから音声が出て、次ぎの問題にうつります。ミス入力をすると「ミス」といわれてしまいます。

二回ほど「た」行の文字を練習した後は、指の動きを覚えたか確認するステップに進みます。